ファイアーエムブレムサイファのアプリ化が決まったら良いな。あなたならできるわ!

なんとも言えない人気と知名度のファイアーエムブレムサイファ。ショップでの扱われ方も寂しいものがある。カードゲームとしての面白味は十分なのに、ファイアーエムブレムという枠が小規模なイメージを作り出しているようにも感じる。俺自身もスマブラでファイアーエムブレムに興味を持ち、そこから本家をプレイして、ようやくサイファにたどり着いたくらいだから、新規の人が手に取るまでの道のりは長いと言える。

 

何人かの知人にサイファを一緒にプレイしよう!と勧めたことがある。TCG好きの知人なので良い返事に期待したが、ファイアーエムブレム知らないから嫌だと断られた。確かに知らないキャラゲーTCGはきついよな。本家をプレイしていれば自ずとキャラ愛が芽生えるので、プレイ経験の有無がサイファ参入の隔てとなっているようにも思えた。本家のジャンルがSRPGというとっつきにくさもあり、興味ない人からすればプレイする機会はそうそうないだろう。頑張れスマブラ。

 

アクションゲームにない爽快感。ターン制RPGにはない戦略性。ノベル系にはないキャラとの絆。SRPGには楽しい様子が色々詰まっているのに、見ている側からすると全体的に地味なんだとか。

 

 

TCGに興味があっても、サイファに興味を持つための道筋が細いこと細いこと。そこで、サイファもDCGで導線を作って、ファイアーエムブレム本家からサイファではなく、サイファから本家という可能性もあってもよいのでは!?というか、いつでも対戦できるツールが欲しい・・・・対戦相手が欲しいっす!ということで、サイファがアプリ化した時の妄想で記事を書いていきます。

 

 

1 サイファはアプリ化できる?

サイファを作っているのはIS社。つまりファイアーエムブレム本家の開発会社が作っていることになる。このバックグラウンドは強く、きっと企画は挙がっているはずだ。やはりどの壁となるのは資金と人員か・・・。ちなみにIS社の過去作品にカードヒーローがあったりと、カードゲームの開発経験もある。あとは採算性があるかどうかで、どのように売り出していくかが要となる。とある記事で見かけて、サイファの売上が約3ヶ月で1億、年間で約4億。風化雪月の効果で売上が右肩上がりにならなければ、この先はちと心配だろう。勝負するなら今年までな気もする。

 

ゲーム性から見る限り、それほど複雑なテキスト処理はサイファにはない。攻撃側と防御側がでやれることがはっきりと分かれているし、1ターンのテンポも既存ルールで十分にスムーズと言える。前衛と後衛で別れるので、横画面でのプレイは難しそうだな。DCGと言えば大抵が横画面だもんね。

 

2 お金の問題

サイファがTCGが既に展開されているのでアプリ化した際には顧客が被るため、従来のDCGと同じ課金形態だと採算不十分となるだろう。では、リアルのカードを使えるようにしてはどうだろうか・・・・。近年、リアルカードと掛け合わせたDCGがあったのをご存知だろうか?今やサービス終了してしまった・・・ガンダムクロスウォーだ。リアルカードの背面にQRコードが印刷されており、それを読み取ることでアプリにカードを登録しデッキ編成・対戦ができるというアプリだった。当時は画期的に思えたシステムで、これならパック購入という課金でリアルでもカードが増えるし、アプリでも強くなるという一石二鳥。まさしく、TCGの次世代の姿だと期待したものだ。

 

ガンダムクロスウォーがどうなったかは言うまでもなく、試みは面白かったが結局こけた。アプリの開発費がかさみ5~6弾というあっという間に終了してしまった。衰退の理由としてはバグがいくつもあってDCG特有と言えるトラブルがストレスになんて話もあったが、それ以前に対戦がつまらなかったのが原因だろう。相手とのコミュニケーションのない対戦がこれほどまでにつまらないのかと感じたのを覚えている。また、勝っても負けても特に何もないというのも残念な仕様だった。他のDCGではランク制度や報酬で新カードを購入できたり、カード生成できたりするが、ガンダムクロスウォーはただ対戦するのみ(ランク制度は後から追加されたが微妙な結果に)。アプリ内でカードも入手できたが、他と比較しても入手機会は少なかった。カード生成もないからアプリだけで戦える訳もなく、リアルTCGをやってない人はプレイしなかったことだろう。

 

その後、デュエルリンクスやデュエルマスターズなど、リアルTCGを代表する作品のアプリ化が行われリリースされた。人気も出ていて好調なのだが、サイファはこれらのTCGと比べると規模が小さいので、まともには戦えない。

 

サイファをアプリ独自で展開していくには力が足りず、リアルとデジタルを融合させるだけでは、リアル側を圧迫する重りとなるのは目に見えているこの状況で、俺はポケモンカードオンラインを参考にして欲しいと思っている。

 

 

ポケモンカードオンラインは日本では公開されておらず、海外でのみPC/iPadなどでリリースされている。テキストが全て英語なのだが、比較的簡単な英語とシンプルなルール性もあってか、日本人でも十分にプレイできる。このポケカオンラインには様々な要素が詰め込まれていたのでざっと紹介したい。

 

 

1 チャレンジの充実で対戦するメリットを作る

日別チャレンジや長期間チャレンジが充実していた。日別チャレンジはミッション制で○タイプのデッキを使えなどユニークなものが多かった。長期間チャレンジは対戦結果に応じてポイントがたまり、バックやゲーム内通過を獲得できた。それも少量ではなくそこそこ貰えるため、対戦をするきっかけ作りとしては理由十分だった。連勝ボーナスもあり、1戦1戦に熱がはいる。他DCGでは考えられないほどの太っ腹さ。海外は広いぜ!

 

 

2 対戦方法の充実性

ポケカオンラインでは対戦方法も充実していた。自分のオリジナルデッキで戦うことのできる通常対戦に加え、スタンダードデッキの構築なしの対戦(デッキは十数種類有り)、トーナメント式の対戦など幅広かった。また、レギュレーションに沿ったマッチングも可能。ポケカはスタン落ちがあるので、全カード使用やスタン落ち制度を選ぶこともできた。この辺はあったらあったで便利。

 

3 トレード機能

DCGではあまり見かけないのがトレード機能だがポケカにはあるのだ。やはりゲームを活発化させるのはユーザーとユーザー同士のやり取りだなと思う。ちなみに、ポケカオンラインは新弾発売から数か月後にオンライン実装されている。そのため対戦環境はリアルの数か月遅れるになる。デメリットにもなるが、対して気にはならなかった。

 

4 その他の機能

アバター、コインのコレクションなどの要素も充実。海外のプレイ人口がなせる技だろうなと思う。早く日本語実装してあげてほしいね。

 

5 パックトークンという独自のシステム

個人的に感動したのは課金システム。海外のポケモンカードを購入すると、ポケカオンラインで使用できるパックトークンを1つ入手できる。このパックトークンを使用することで、ゲーム内で好きなパックと交換できるようになっている。正直、海外からパックを輸入しようかなとも考えたほど優しくて面白いシステムじゃないだろうか?海外では1パック購入すると、デジタルでもう一度パックを開封できるこの二度おいしい感。ユーザーに寄り添った試みだなって思うんです。デジタル専門でやる人もパックを購入することでリアルカードの流通量が増える。リアルカードを手にしたことで、ちょいと対戦してみようかなという気もおきる。机上の空論だとwin-winな関係に思えないかい?ポケモンというネームバリューあっての施策なのかもしれないがとても良い。不正対策はどうにか頑張ってくれ。

 

 

リアルとデジタルが上手くかみ合っている良い例だなと思ったので是非、触れてみて欲しい。なんだこれ、ポケカオンラインの宣伝か?

 

 

3 サイファのアプリ化で人気が出るのか?

ここまでアプリ化に期待してるくせに、結局のところアプリがリリースされてもそれほど人気は出ないだろう。最初は手に取ってくれるだろうけど、落ち着くところまで落ち着くのではないだろうか。サイファをやりたい人は現時点でプレイしている訳だし、キャラ愛があってこそのサイファだよな・・・・いやわからん!俺はどっちの味方なんだよ。

 

 

4 こんな機能あったらいいね

ファイアーエムブレムというタイトルをコミュニケーションに活かすきっかけとして、対戦中にチャット機能があっても良いと思うんだ。アイコン選んで定型文を喋るんじゃなくてさ。TCGにおいてサイファプレイヤーは比較的優しい印象があるので多少は安心だろう。顔が見えないから多少の誹謗中傷はあっても、対戦ごとにファンとの交流・絆を持てるって強みだと思うっす。嫌な人はチャット機能on/offつけて、マナー違反は通報で措置・・・。俺・・言い出しっぺなのにoffにするわ。

 

パックトークンの試みも面白いと思う。そして、変化が起こるのはカードショップのシングル相場だろう。1枚5000円以上するベレトとか明らかに供給不足やん。

 

いつかアプリ化が現実になることを祈る。

ファイアーエムブレムサイファを始めたいけど、始めるための壁が高く感じる人へ

ファイアーエムブレム~手ごわいシミュレーション~

少し遅いが、最新作の風化雪月おもしろい。キャラクターも豊かでキャラへの情もでてくる。

 

そして湧き上がる熱い気持ち。

俺も・・・サイファやってみたい!

 

ファイアーエムブレムサイファとは?

ファイアーエムブレムサイファとは、ファイアーエムブレムシリーズをモチーフにしたTCG。ゲーム開発でおなじみのIS社が作っていることもあって、キャラクターも豊富に展開され、シリーズ特有のギミックやテキストが再現されている。ファンにはたまらない仕様が盛りだくさん。ルール的にも、TCG特有の運要素とプレイング要素の2つが上手くかみ合っている。さすがゲーム開発会社。

 

 

 

「で…でも…TCG始めるのって色々と勇気がいる。俺なんかには無理だ。」

 

 

 

小さい頃から好きだったTCG。コモンの束で必死にデッキを作っていたあの頃。このデッキにあのレアカードが入ったら~みたいな底尽きぬ妄想。対戦に負けてガチで涙する。そんな思いでがあるためか、ときより無性にカードを集めたくなるし、あれこれ考えてデッキを作りたくなる。

 

風化雪月からたどり着いたTCGがサイファ。しかし、今はいい歳した大人。TCGを始めるにあたって様々な問題や不安を感じている。具体的に挙げるとこんな感じ。

 

 

TCG始めたいときに感じるあれこれ【問題編】

  1. 対戦相手がいない
  2. お金がかかる
  3. サポート終了の可能性
  4. 環境デッキの存在

 

 

1 対戦相手がいない

回りにTCGをやっている人もいないし、いたとしても昔のように毎日遊ぶなんてことはできないだろう。となると、デジタル化されていないサイファでの問題は対戦相手がいないこと・・・・・。ショップに普段から足を運ぶこともないし、SNSも苦手。対戦相手がいないという問題のハードルは高い。高すぎる。

 

 

2 お金がかかる

何を始めるにしても絡んでくるのはお金。デッキ強化のためにパックやシングルを購入すればお金はかかる・・・。この辺は仕事してればある程度の余裕はあるけど、次の問題との関連性が高いため軽視できない。

 

 

3 サポート終了の可能性

これまでに俺は2回食らったことがある。ガンダムウォーネグザとガンダムクロスウォーだ。ガンダムが好きだった俺はそれなりにカードを集め、大会にも出向いていた。ショップに足を運ぶとシングルを取り扱っていない店も多く、不安を感じることがあった。その不安は見事に的中し、サポート終了を向かえカードの価値は激減した・・・。サイファのショップにおける待遇はお世辞には良いとは言えず、初めて行くショップでは売り場を聞かないと見つけられない。見つけたとしても販売エリアが狭くて辛い。

 

 

4 環境デッキの存在

TCGには強いカード、弱いカードが存在する。弱いカードを活かした戦い方も存在するが、強いカードで組んだ方が勝率は高いだろう。ファイアーエムブレムという作品を使っている以上、特定のシリーズやキャラに愛情を持っている人は多いだろうし、俺もその一人だ。自分の好きな作品が弱弱の弱だったらどうしよう・・・。始めてもいないくせに、見定める舞台は全国大会だったりする。

 

 

始めてしまえばどうにでもなる問題だが、この辺にひっかかりを感じて渋っている人は多いと思う。「やってみたいけど・・・やっぱいいか」俺の中で勝手に一区切りつけた。

 

 

待てよ!諦めるのか!

 

あ・・あんたは・・もう一人の俺!?

 

お前が作った千年switchからカクカクシカジカで生まれたのが俺だ。サイファに一度も触れないで辞めるのか?TCGを始めるのに不安がある!?そんなのは簡単に解決できる!

 

 

TCG始めたいときに感じるあれこれ【解決編】

 

1 対戦相手がいないなら作ればいい

対戦相手がいないから不安?相手なんて作ればいいだろ?それがいないから困ってる!?いるじゃないか目の前に!俺という自分自身が!一人二役をやればいい、一人回しさ!将棋や囲碁だって1人で棋譜を並べるだろ?楽しそうだろ!?

 

もう一人の俺。いきなり突拍子もないこと言いやがる。解決になってないんじゃ・・・。

 

パソコンかスマホを持ってるだろ?LINEとかskypeでテレビ電話でネット対戦もその気になればできる。それに、IS社は過去にカードヒーローなるカードゲームの開発も行っている。サイファがアプリ化されるのも時間の問題だ!

 

す・・すごい。これなら俺にもできるかも・・・。

 

 

2 お金はかかるが、それほどかからない!

お金はかかる。火のないところに煙が立たぬように、お金のないところに物は生まれない・・・。お前の友達は先月に自分へのご褒美と題して20万円のコートを買っていただろ?TCGは他の趣味と比べれば安上がりだ。ファッションじゃなくてサイファをはじめ、月1万円分のサイファを購入した場合、20万円-1万円でお前は19万円も節約していることになる。19万円も得したぞ!さぁ、どうする!?

 

ほんとだ凄い!俺は19万円も得をしていたのか!

 

現環境で戦えるデッキを1つ用意しようと思ったら1万円では済まない。それも最初はどのデッキを使って良いのかわからないよな?そんな時は自分で作っちまえばいい。なんともみすぼらしいが、自分で遊ぶ分には問題もないし、環境デッキとの調整が可能だ。もちろん相手は俺だ!

 

 

3 サポート終了の可能性→可能性に殺されるぞッ!

サイファは2015年からサービス開始し約5周年を迎えることとなる。2010年代は様々なTCGが生まれ・・・、死んでいった・・・・・。けれどサイファは生き残った。ゲームシリーズが続いてるいま、拡大の可能性もまだまだあるはずだ!ちなみにTCGの墓標を作っておいたぞ。

 

 

知らぬ間にこんな大勢のTCGが・・・。あ、俺のG系統もしっかり入っとる。以前に集めてみようかなと思ったドラクエも死んでた。辛い。

 

4 環境デッキ

ゲームバランスが良いから安心するんだ!これまでにいくつのTCGに触れてきた?遊戯王、デュエルマスターズ、MTG、ウィクロス、ゼクス、ヴァンガード、ポケモン、ガンダムウォーネグザ、ガンダムクロスウォー、シャーマンキング、もっと遡れば、モンコレ、デジモン、ワンピース、NARUTO、ドラゴンボールなどを体験してきただろ。それらと比較してゲームルールが面白いと感じたはずだ。

 

こうして並べると色々なTCGに触れてきたな。一番思い入れがあるのは個人的にマンキンだ。リアルカードはもちろん、GB、GBAとやりこんだな。最終的に超魔法陣デッキをぶん回してたなー・・・。

 

サイファの面白いところは、運要素とプレイング要素の匙加減が絶妙なところだ。キャラで攻撃する度、お互いにデッキから1枚めくって支援値として、攻撃・防御に加算する(加算値はそれほど高くない)。支援値は職業によって大方決まっており、ファイアーエムブレムを上手くカードで再現している。ちなみに、ヴァンガードに近しいトリガー要素もある。1枚めくって先頭結果に影響を及ぼすTCGは運ゲー要素が高いと言われるが、支援値を計算した後に攻撃力を増す必殺要素や攻撃を避ける回避要素がある。運の結果を後から調整できるので、ハラハラドキドキした戦闘を楽しめるのが良い。処理も複雑でないところがポイント高い。

 

1ターン中のメインフェイズ(攻撃やスキルを使用するターン)で、1つの戦闘を見ながら作戦を調整していくのもファイアーエムブレムらしさを感じる。長考する人には考え込むタイミングが多いので、オススメだったりする。

 

サイファはファイアーエムブレム作品を題材にしているので、どうしてもキャラありきのTCGとなる・・・・・。そう、キャラゲーTCGでよくあるのがカードパワーの激速インフレ。最新弾が出る度に、もしくは新シリーズ開始をきっかけにカードパワーが急に上がる傾向がある・・・。しかし、サイファにおいては安心しても良い。IS社のゲーム開発技術がいかされてるのか、丁寧にカードが作られている。20弾の発売を控えている今でも、10弾や14弾などのカードを採用したデッキも普通に見かける。サイファが緩やかな流れを作り出せているのは、パック販売の仕組みにもある。君が好きな作品はなんだったっけ?

 

俺はにわか勢も良いところの新参者なので、覚醒とかifが好きです。

 

そうかそうか、覚醒とifか・・・。現在発売されている最新の19弾では覚醒もifも収録されていないんだ。収録されているのは風化雪月と聖戦の系譜。サイファのパックはだいたい2作品を対象に収録されることが多く、最新弾が出たとしても自分に使えるカードが収録されていないこともある。

 

それってただのマイナスなのでは?

 

逆に考えてみて欲しい。作品を大事にしているサイファ。最新弾では収録されない作品。それは、強化をしなかったとしても戦うことができるという意味でもある。売り上げを出すための施策としては心配にはなるが、パワーバランスが丁寧に設定されているからではないだろうか?きっと、ファイアーエムブレムのファンを第一に考えているからこそだと思っている。きっとそうだ。

 

 

どうだい?不安が解けてきただろう。さぁ、共に進もうぞ。

井上大輔の生歌 哀 戦士が最高すぎて盛り上がる

本日ご紹介する動画は初代ガンダムの哀戦士編のテーマソングとなっている「哀 戦士」の生歌です。

もう、これは見てもらった方がはやいねw

ザ・ベストテンにて井上大輔が登場しますぞ!

 

 

自身のニックネームについて語る、井上大輔さん。

ジャズの作曲を中心にやっていたそうです。

 

また、TBSテレビに久しぶりにきたということで、1つ上の階に行ったりとおちゃめな一面も。

歌手であり、サックスプレイヤーであり、作曲者である大輔さん。

「すべての肩書きを完璧にやりたい」と痺れるコメントを残してくれました。

 

どれか一つが成功すれば良いではなく、全てを完璧に。

すごいです。

昔のテレビ番組は生演奏だった

いまと大きな違いは生歌だけではなく、生演奏だったんです。

コーラスにも4人と一曲のためとは言え、テレビ番組の一瞬にこれだけ尽くす。

 

さらに曲の合間には、サックスを演奏。

この人、いったいどこで息継ぎしているのでしょうか?

さらに声量もかなり出ていて、すごいしかコメントが出ません。

 

アニメソングなんて子供向けだろという世間の印象を変えてしまうほどのインパクトがありました。

時代に関係なく、今も盛り上がる曲として知られる「哀 戦士」

あなたもカラオケで歌いたくなってきたんじゃないですか!?

 

シン・エヴァンゲリオンに登場する新機体「新二号機」を解説

今回はシン・エヴァンゲリオンに関する情報を紹介している動画を見て見ました。

その中でも注目されていたのが「新二号機」とされるフィギュアです。

さて、新二号機にはどのような秘密が隠されているのでしょうか?

シンエヴァンゲリオンに出る新機体!?

世界初で展示されたという新機体。

それは、こんな機体です。

設定資料集によると機体名は「新二号機 軌道降下装備」と呼ばれるものです。

肩にはミサイルポッド、腕には大型ライフル、全体的には追加装甲をまとった姿でした。

ガンダムの世界でいうならば、フルアーマ二号機といったところでしょうか。

二号機の隣には、8号機の臨時戦闘形態も展示されていたようです。

さらにはジオラマも紹介されていました。

なんともエヴァンゲリオンらしい、不可思議な戦いを繰り広げています。

 

新劇場版の新作情報もではじめ、2020年の6月に公開予定なんだとか。

いやぁ、2020年はオリンピックもありますし、日本では色々なことが展開されていくのでしょうね。

ここ近年で最も盛り上がりを見せる年になるのではないでしょうか?

 

ROBOT魂意外からも、ネクスエッジスタイルからも新二号機と8号機が登場するとのことです。

このシリーズは小さいのに、可動範囲も広くガシガシ遊べるのでおすすめです。

でも、金額が高いのがネックなのですよね。

さらにフィギュアーツミニにエヴァのパイロット達が発売されるようですね。

ネクスエッジスタイルと一緒に飾るとピッタリかも。

 

そして最後に紹介されていたのは、METAL BUILDの初号機、2号機夜間戦闘仕様になります。

夜間ということで、全体的に色が暗めになっていますが、ライト部分は蛍光色が強く、夜ならではの雰囲気が出ている仕上がりになっているようでした。

 

以上が展示されていた、シンエヴァンゲリオンのフィギュアになるとのこと。

これは十分に見にいく価値がありそうです。

【知ってたら凄いw】ガンダムの幻の機体を知っていますか!?

今回、見てきた動画はガンダムの幻の機体とされる紹介動画です。

 

シスクード

ネティクス

Mk-4

 

さて、この3機の中にあなたの知っている機体はありますか?

今回はこの3機について紹介しているようでしたので、早速みてみましょう。

LRX-077 シスクード

はじめに紹介されいてたのはシスクードと呼ばれるモノアイガンダムでした。

これはGジェネで登場していたので、機体は見たことあったのですが何の作品の機体なのかは全く知りませんでした。

 

どうやらシスクードはGジェネモノアイガンダムズに登場する主人公機らしいです。

ワンダースワンカラーのロゴが懐かしい。

 

タイトルからもわかる通り、ガンダムズというくらいですからモノアイ系統が多いのでしょうか。

デスパーダにテラスオーノにシスクード。

初めてみる機体ばかりでした。

こちらがシスクードに登場する主人公らしいです。

パイロット名はシグ・ウェドナーという名前でした。

RX-78NT ネティクス

続いて紹介されいたのは、ネティクスと呼ばれるνガンダムに似た機体でした。

サイコミュ技術を用いて作られた機体らしいです。

ファンネルのようにみえるのは、有線式のビットになっていました。

サイコミュ試験機といったところなのでしょうか?

ガンダムMk-Ⅳ

試作二号機のようなゴツい顔のガンダムMk-Ⅳと呼ばれる機体が紹介sされていました。

このあとに続くのがMk-ⅴということになります。

私がこの設定絵を見たときに感じたのは、ステイメンとサイサリスとガーベラ・テトラの要素が合わさってるなという感じ。

 

全体的に丸みをおびているのはガーベラ・テトラ要素を感じますよね。

インコムを装備しておりますが、その他はビームライフルやビームサーベルといった標準装備のようです。

 

 

幻の機体ということで、普段はお目にかかれないようなガンダムが紹介されていました。

あなたが気になる機体はありましたか?

【PS4 人気ランキング】2019年 Amazonで見る売れ筋のゲームソフト

今回はAmazonの2019年の売れ筋ランキングから見るPS4のゲームランキングを見ました。

2019年も様々なゲームがでました。

あなたの好きなゲーム、応援してるゲームはランクインしてるかな?

 

個人的にはモンハンアイスボーンがランクインしてるかなと予想していますが、あれは下半期か。

10位「ホライゾン ゼロ ドーン」

オープンワールドRPGとなっているホライゾン。

オープンワールドなんて最近では普通となっているかも知れませんが、ホライゾンの世界観はこれまでになかったものです。

SFと自然が良い感じに混ざり合った作品で、好きな人は世界にどハマりするのではないでしょうか。

9位「レイジ2:RAGE 2」

10位に続きオープンワールド作品です。

FPS仕様となっているのは、決して珍しくないのですが、この作品が売れた理由として独特の狂った世界観が素晴らしいからではないでしょうか?

アドレナリン全開の今作は、最近のゲームに刺激を感じていない人におすすめの作品です。

8位「プレイ:PREY」

続いて、ホラー・ビックリ要素が詰め込まれたプレイがランクイン。

謎のエイリアンらしき敵を倒しながら、探索を進めていきます。

最初にゲットできる銃系統の武器がグルーガンという相手をセメントする銃。

スニーキングスキルも必要で、サバイバルホラーが好きな人にはおすすめです。

7位「レッドデッドリデンプション2:Red Dead Redemption 2」

レッドデッドリデンプション2が7位にランクイン。

こちらもオープンワールド系のゲームで、豊富なクエストと洗礼された世界観が人気の作品です。

細部まで作り込まれており、どっぷりと世界観にハマることができます。

アクションも豊富で、西部劇の世界を堪能できるようですね。

6位「デトロイト ビカム ヒューマン:Detroit:Become Human」

デトロイト ビカム ヒューマンはフリーでも配信されたので、既に多くの人たちがプレイしていると思いますが、アンドロイドと人間について描いた、近未来を感じるゲームです。

謎解き要素も豊富で、PS4のゲームの中でも驚きの技術が詰め込まれています。

5位「アース ディフェンス フォース アイアン レイン:EARTH DEFENSE FORCE」

地球防衛軍の5シリーズとなる本作は、オンラインで楽しめるアクションTPSのようです。

迫り来る敵は人間ではなく、大きなアリにクモ!

道路やビルにすくう怪物たちを銃器でぶっ倒す爽快感のある作品がランクインしていました。

4位「ディビジョン2:DIVISION2」

前作が非常に話題になったディビジョンの2作目が4位にランクインしていました。

オンラインでプレイするとより楽しい今作は、ソロでも他人と十分に楽しむことができます。

ゲーム画面を見る限り、リアルな世界で描かれている作品なのでしょうか。

3位「ニーア オートマタ:NieR:Automata」

オープンワールドRPGで話題になったニーア オートマタがランクインしていました。

前作よりも壮大な進化を遂げたこの作品は、プレイ画面を見ると完全に別ゲーになっていましたね。

こんなでかいボスがいるとなると、個人的にも気になる作品です。

2位「セキロウ SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE」

和風ダークソウルと言われるセキロウが2位にランクイン。

言わずとしれた死にゲーです。

プレイ映像では、猿みたいなボスとたあ買っていて、途中から敵が分裂したりと相変わらずな死にゲー感がでていました。

1位「デイズゴーン:Days Gone」

1位はデイズゴーンという作品で、Zネーションやウォーキングデッドをイメージしたようなオープンワールドゲームでした。

ゾンビの足も早くて、これは生き残るのに必死になること間違いなしですわ。

 

 

 

【15選】ドラクエ 名曲・神曲ランキング !あなたの好きな曲は何位?

ドラゴンクエストことドラクエには名曲が勢揃い。

世代を超えて愛される、ドラクエの神曲から15選したランキング動画をご紹介します。

 

正直、動画を作る人の年代によってランキングってかなり異なりそうだけど、ドラクエ3のパッケージがタイトルになっているあたり、ドラクエ3世代の人が作ったのかな?

 

では早速、ランキングを見ていきましょう!

15位「勇者の挑戦」

ゾーマ戦で流れるドラクエ3の戦闘曲。

有名な曲なので、曲名を見てピンとこなくても聞いたら「あぁーこれか」ってなるやつね。

 

14位「序曲」

14位はドラクエ定番のオープンニング。

シリーズによってアレンジが施されているので、聴き比べて見るのも良し。

13位「決戦の時」

ドラクエ9のラスボスである、堕天使エルギオスとの戦闘曲。

かなりかっこよく仕上がっており、盛り上がることなしの曲!

12位「おおぞらに戦う」

ドラクエ8のラスボス戦の音楽です。

こちらはドラクエ9と違って、不気味な感じが終始続きますが中盤からはテンションのあがる仕上がりになっている。

11位「おおぞらをとぶ」

名曲中の名曲でこれがお気に入りって人も多いのではないでしょうか?

10位「敢然と立ち向かう

ムドーとの2戦目の音楽で、かなり人気のある曲。

ドラクエ6世代の人にしては、トラウマ的な曲かもしれません。

9位「果てしなき世界」

ドラクエ2で使われる音楽です。

ドラクエ10でも使われていたりと、耳にする機会は多い名曲である。

8位「戦火を交えて」

ドラクエ5の戦闘曲。

戦闘曲で言えば3の次くらいに有名かなと思うこの曲が8位にランクイン。

7位「ジプシー・ダンス」

ドラクエ4からランクインしたジプシーダンス。

情熱、そして踊りが融合したような曲に仕上がっている。

6位「不死身の敵に挑む」

ドラクエ5の中ボス戦の戦闘曲で不気味に仕上がっている曲。

5位「酒場のポルカ」

正直、これが6位なの?って感じではありますが酒場のポルカがランクイン。

酒場らしい曲に仕上がっており、ドラクエの世界をうまく演出しているBG Mとなっている。

4位「結婚ワルツ」

ドラクエ5からランクインした結婚ワルツ。

主人公が結婚する時にはもちろんのこと、エンディング曲としても使われており、ドラクエ5の主人公の壮絶な人生のゴールにぴったりな曲だ。

3位「導かれし者たち 終曲」

ドラクエ4のエンディングテーマが4位にランクイン!

ドラクエ5とは違って、壮大な冒険が幕を閉じようとする雰囲気のある曲。

2位「そして伝説へ」

これまたエンディングテーマがランクイン。シリーズはドラクエ3。

主人公の冒険が幕を閉じる。

盛大な映画の終わりを感じるような曲に仕上がっている。

 

さて、残りの1位は!?

 

実はこの動画、ここで終わっています。

15選と書いているのに14曲しかランクインしていないのです。(多分、制作ミスと思われる)

さて、あなたの中で1位はなにかな!?

 

ガンダムVSグフのボクシング対決がシュールすぎるw

今回ご紹介するのはボクシング動画です。

しかし、ただのボクシング動画ではありません。

 

ガンダムVSグフという「!?」なボクシング動画です。

アムロ、ガンダムいきます!

いきなり名セリフとともにファイティングポーズをとるガンダムw

 

そして対する相手は、

グフw

アムロとランバラル。

 

いま、あついガンダムファイトがはじまろうとしている!

そして始まるガンダムファイト

審判はおなじみのG武闘伝から登場ですw

 

「親父にも殴られたことないのに!」

名言を連発しながら、シュールなボクシングは始まります。

 

 

しまいには、ヒートロットを取り出すという反則行為w

ガンダムファイトならセーフか。

 

 

グフことランバラルのセコンドにいたのは、ハモン。えぇ、これがハモンです。

 

んじゃ、アムロはフラウか!?

 

 

アムロのセコンドには、「殴ってなぜ悪い!」のシーンのブライトさんでした。

 

 

 

そして画面はなぜ観客席側へとうつり・・・・ララァとシャアが視察にきていた。

大佐、邪魔です!どいてください!

 

 

 

そして隣で観戦していたのは、セイラさん。

ぶっさ。

 

そして唐突にガンダムが「今だっ!」とコックピットめがけて、ボディーブローを放ち試合終了。

 

 

 

うん、意味わかんね。

ほんとこの人の動画は意味不明なのばかりです。

【CoD:MW】最強武器について検証と調査!最強はまさかのSCAR!?

10月24日に発売されたCoD:MW(コール オブ デューティ モダンウォーフェア)。

様々な配信者たちが武器を使用して、おすすめの武器や強武器などを紹介していました。

ということで、実際に見た感じどの武器が強いのかをまとめてみました。

 

死体撃ちされるほど強い !? 過去作伝統の強武器『FN SCAR 17』

まずは「FN SCAR17」がアサルトライフルでもおすすめのようです。

レベル47で解禁されるので、しばらく使用することはできないのですが、その強さは死体撃ちされるほどの威力。

反動も強いのですが、威力、射程距離は申し分なしのようです。

JOKERGAMEではこのようなガンスミスとなっていた。★https://www.youtube.com/watch?v=KkuqPzs_icY

サイト/ハイパーリフレックス

ストック/FFS接近用ストック

アンダーバレル/コマンドフォアグリップ

弾薬/25ラウンドマガジン

リアグリップ/ステッピング加工グリップテープ

SMG『P90』強武器かもしれない!?

続いて紹介するのはサブマシンガンの「P90」。

中距離も十分に抜けるP90もかなる強武器のようです。

さらにデッドサイレンス使用で近距離も戦えるという凸好きにおすすめのサブマシンガンのようです。★https://www.youtube.com/watch?v=SfOKDGATLWc

M4A1カスタムで全く異なる性能に!

458SOCOM弾とアタッチメント無しのダメージが優秀で、かなりの破壊力を秘めています。

458弾なら2発キルが可能です。

アタッチメント無しだと3発キルが理想です。

そして、M4A1のキルタイムも検証していたので非常に参考になりました。

ここまで調べられるのは純粋にすごいですね。プロですわ。

投稿者本人の意見としてはノンアタッチメントがおすすめなそうです。★https://www.youtube.com/watch?v=k5cKvodW07k

【ガンダムで最強パイロットは誰!?】宇宙世紀最強パイロットランキング

今回は宇宙世紀に限定されていますが、最強パイロットランキングを評価していきます。

最強と聞くとあなたはどんなパイロットを思い浮かべますかね?

アムロ・レイなんかはすぐに浮かぶのですが、やはり新しい時代の子供達と比べるとちょっと弱い気がしますがどうでしょうか?

最強パイロットランキング10位「アムロレイ」

うぉーい!いきなり最下位ですかw

まぁ、10位に入ってるってだけでも凄いのですが、アムロがもう出ちゃいましたよ。

どうやらランキングはGジェネジェネシスというゲーム作品を基準に行なっていくようです。

 

注目ポイントはUC0087 つまりZガンダム時代のアムロということ。逆シャアのアムロはまた別ということか!?

最強パイロットランキング9位「アムロレイ」

続いてランクインしたのはアムロ。ってまたアムロかいw

こちらは1年戦争の時のアムロですね。

どうやら能力値などは一緒のようで同着ということでしょうか。NT能力って子供の頃の方がビンビンそうだしこんなもんか。

最強パイロットランキング8位「バナージ・リンクス」

8位にランクインしてたのはバナージ・リンクス。

宇宙世紀シリーズは新しい主人公なのですが、どこか落ち着かない様子で納得の8位かなと思います。

でもナラティブに出てきたバナージの冷静さを見る限り、トップを狙える素質は十分にありそうだ。

最強パイロットランキング7位「ジュドー・アーシタ」

さて、7位はジュドー。あらら、もう登場してしまったのですか?

ポテンシャルはトップクラスかなと思っていたのですが、7位です。

この時点では誰が1位なのかわからないけど、ゲームということを考えると逆シャアのシャアやアムロは十分にトップにいそう。

最強パイロットランキング6位「アムロ・レイ」

ここでまさかの登場w

ことごどく予想が外れるランキングに驚くばかりです。

これで全てのアムロを使い切ってしまいましたね。

5位で登場したのは赤い彗星ことシャア・アズナブル。

ニュータイプ能力では劣るとはいえ、実践的な経験から言えば十分に納得がいく。

最強パイロットランキング4位「ハマーン・カーン」

実践的な経験からとか言ってたら、ハマーンカーンがまさかの4位にランクイン。

うーんシャアと比べるとどうだろう?と思ったのだけども好きだから文句はない。

この時点で考えられるのは、フル・フロンタルにカミーユあたりだろうか?

最強パイロットランキング3位「フル・フロンタル」

さぁ、3位はフル・フロンタル。あらら、3位でしたか。

まぁ好きでもなんともないキャラクターなのでどうぞどうぞって感じです。

シナンジュ好きっていう人は多くても、フル・フロンタルが好きって人はあまり見ない。

最強パイロットランキング2位「カミーユ・ビダン」

2位はカミーユでした。んじゃ1位は誰だって話ですけどひとまずカミーユから。

元祖チーターパイロットで、Zガンダムを通してなんでもやっちゃいますw

最強パイロットランキング1位「パプテマス・シロッコ」

まさかのシロッコが一位!?

まあでも能力的にみたらスーパーエリートって感じですもんね。

んでも、アムロやジュドーと戦ってもシロッコが勝つイメージないw

 

以上が宇宙世紀の最強パイロットランキングでした。

パイロットなので、機体は関係ないですよ。