今回はAmazonの2019年の売れ筋ランキングから見るPS4のゲームランキングを見ました。

2019年も様々なゲームがでました。

あなたの好きなゲーム、応援してるゲームはランクインしてるかな?

 

個人的にはモンハンアイスボーンがランクインしてるかなと予想していますが、あれは下半期か。

10位「ホライゾン ゼロ ドーン」

オープンワールドRPGとなっているホライゾン。

オープンワールドなんて最近では普通となっているかも知れませんが、ホライゾンの世界観はこれまでになかったものです。

SFと自然が良い感じに混ざり合った作品で、好きな人は世界にどハマりするのではないでしょうか。

9位「レイジ2:RAGE 2」

10位に続きオープンワールド作品です。

FPS仕様となっているのは、決して珍しくないのですが、この作品が売れた理由として独特の狂った世界観が素晴らしいからではないでしょうか?

アドレナリン全開の今作は、最近のゲームに刺激を感じていない人におすすめの作品です。

8位「プレイ:PREY」

続いて、ホラー・ビックリ要素が詰め込まれたプレイがランクイン。

謎のエイリアンらしき敵を倒しながら、探索を進めていきます。

最初にゲットできる銃系統の武器がグルーガンという相手をセメントする銃。

スニーキングスキルも必要で、サバイバルホラーが好きな人にはおすすめです。

7位「レッドデッドリデンプション2:Red Dead Redemption 2」

レッドデッドリデンプション2が7位にランクイン。

こちらもオープンワールド系のゲームで、豊富なクエストと洗礼された世界観が人気の作品です。

細部まで作り込まれており、どっぷりと世界観にハマることができます。

アクションも豊富で、西部劇の世界を堪能できるようですね。

6位「デトロイト ビカム ヒューマン:Detroit:Become Human」

デトロイト ビカム ヒューマンはフリーでも配信されたので、既に多くの人たちがプレイしていると思いますが、アンドロイドと人間について描いた、近未来を感じるゲームです。

謎解き要素も豊富で、PS4のゲームの中でも驚きの技術が詰め込まれています。

5位「アース ディフェンス フォース アイアン レイン:EARTH DEFENSE FORCE」

地球防衛軍の5シリーズとなる本作は、オンラインで楽しめるアクションTPSのようです。

迫り来る敵は人間ではなく、大きなアリにクモ!

道路やビルにすくう怪物たちを銃器でぶっ倒す爽快感のある作品がランクインしていました。

4位「ディビジョン2:DIVISION2」

前作が非常に話題になったディビジョンの2作目が4位にランクインしていました。

オンラインでプレイするとより楽しい今作は、ソロでも他人と十分に楽しむことができます。

ゲーム画面を見る限り、リアルな世界で描かれている作品なのでしょうか。

3位「ニーア オートマタ:NieR:Automata」

オープンワールドRPGで話題になったニーア オートマタがランクインしていました。

前作よりも壮大な進化を遂げたこの作品は、プレイ画面を見ると完全に別ゲーになっていましたね。

こんなでかいボスがいるとなると、個人的にも気になる作品です。

2位「セキロウ SEKIRO:SHADOWS DIE TWICE」

和風ダークソウルと言われるセキロウが2位にランクイン。

言わずとしれた死にゲーです。

プレイ映像では、猿みたいなボスとたあ買っていて、途中から敵が分裂したりと相変わらずな死にゲー感がでていました。

1位「デイズゴーン:Days Gone」

1位はデイズゴーンという作品で、Zネーションやウォーキングデッドをイメージしたようなオープンワールドゲームでした。

ゾンビの足も早くて、これは生き残るのに必死になること間違いなしですわ。