機動戦士ガンダム

井上大輔の生歌 哀 戦士が最高すぎて盛り上がる

本日ご紹介する動画は初代ガンダムの哀戦士編のテーマソングとなっている「哀 戦士」の生歌です。

もう、これは見てもらった方がはやいねw

ザ・ベストテンにて井上大輔が登場しますぞ!

 

 

自身のニックネームについて語る、井上大輔さん。

ジャズの作曲を中心にやっていたそうです。

 

また、TBSテレビに久しぶりにきたということで、1つ上の階に行ったりとおちゃめな一面も。

歌手であり、サックスプレイヤーであり、作曲者である大輔さん。

「すべての肩書きを完璧にやりたい」と痺れるコメントを残してくれました。

 

どれか一つが成功すれば良いではなく、全てを完璧に。

すごいです。

昔のテレビ番組は生演奏だった

いまと大きな違いは生歌だけではなく、生演奏だったんです。

コーラスにも4人と一曲のためとは言え、テレビ番組の一瞬にこれだけ尽くす。

 

さらに曲の合間には、サックスを演奏。

この人、いったいどこで息継ぎしているのでしょうか?

さらに声量もかなり出ていて、すごいしかコメントが出ません。

 

アニメソングなんて子供向けだろという世間の印象を変えてしまうほどのインパクトがありました。

時代に関係なく、今も盛り上がる曲として知られる「哀 戦士」

あなたもカラオケで歌いたくなってきたんじゃないですか!?

 

【知ってたら凄いw】ガンダムの幻の機体を知っていますか!?

今回、見てきた動画はガンダムの幻の機体とされる紹介動画です。

 

シスクード

ネティクス

Mk-4

 

さて、この3機の中にあなたの知っている機体はありますか?

今回はこの3機について紹介しているようでしたので、早速みてみましょう。

LRX-077 シスクード

はじめに紹介されいてたのはシスクードと呼ばれるモノアイガンダムでした。

これはGジェネで登場していたので、機体は見たことあったのですが何の作品の機体なのかは全く知りませんでした。

 

どうやらシスクードはGジェネモノアイガンダムズに登場する主人公機らしいです。

ワンダースワンカラーのロゴが懐かしい。

 

タイトルからもわかる通り、ガンダムズというくらいですからモノアイ系統が多いのでしょうか。

デスパーダにテラスオーノにシスクード。

初めてみる機体ばかりでした。

こちらがシスクードに登場する主人公らしいです。

パイロット名はシグ・ウェドナーという名前でした。

RX-78NT ネティクス

続いて紹介されいたのは、ネティクスと呼ばれるνガンダムに似た機体でした。

サイコミュ技術を用いて作られた機体らしいです。

ファンネルのようにみえるのは、有線式のビットになっていました。

サイコミュ試験機といったところなのでしょうか?

ガンダムMk-Ⅳ

試作二号機のようなゴツい顔のガンダムMk-Ⅳと呼ばれる機体が紹介sされていました。

このあとに続くのがMk-ⅴということになります。

私がこの設定絵を見たときに感じたのは、ステイメンとサイサリスとガーベラ・テトラの要素が合わさってるなという感じ。

 

全体的に丸みをおびているのはガーベラ・テトラ要素を感じますよね。

インコムを装備しておりますが、その他はビームライフルやビームサーベルといった標準装備のようです。

 

 

幻の機体ということで、普段はお目にかかれないようなガンダムが紹介されていました。

あなたが気になる機体はありましたか?

ガンダムVSグフのボクシング対決がシュールすぎるw

今回ご紹介するのはボクシング動画です。

しかし、ただのボクシング動画ではありません。

 

ガンダムVSグフという「!?」なボクシング動画です。

アムロ、ガンダムいきます!

いきなり名セリフとともにファイティングポーズをとるガンダムw

 

そして対する相手は、

グフw

アムロとランバラル。

 

いま、あついガンダムファイトがはじまろうとしている!

そして始まるガンダムファイト

審判はおなじみのG武闘伝から登場ですw

 

「親父にも殴られたことないのに!」

名言を連発しながら、シュールなボクシングは始まります。

 

 

しまいには、ヒートロットを取り出すという反則行為w

ガンダムファイトならセーフか。

 

 

グフことランバラルのセコンドにいたのは、ハモン。えぇ、これがハモンです。

 

んじゃ、アムロはフラウか!?

 

 

アムロのセコンドには、「殴ってなぜ悪い!」のシーンのブライトさんでした。

 

 

 

そして画面はなぜ観客席側へとうつり・・・・ララァとシャアが視察にきていた。

大佐、邪魔です!どいてください!

 

 

 

そして隣で観戦していたのは、セイラさん。

ぶっさ。

 

そして唐突にガンダムが「今だっ!」とコックピットめがけて、ボディーブローを放ち試合終了。

 

 

 

うん、意味わかんね。

ほんとこの人の動画は意味不明なのばかりです。

【ガンダムで最強パイロットは誰!?】宇宙世紀最強パイロットランキング

今回は宇宙世紀に限定されていますが、最強パイロットランキングを評価していきます。

最強と聞くとあなたはどんなパイロットを思い浮かべますかね?

アムロ・レイなんかはすぐに浮かぶのですが、やはり新しい時代の子供達と比べるとちょっと弱い気がしますがどうでしょうか?

最強パイロットランキング10位「アムロレイ」

うぉーい!いきなり最下位ですかw

まぁ、10位に入ってるってだけでも凄いのですが、アムロがもう出ちゃいましたよ。

どうやらランキングはGジェネジェネシスというゲーム作品を基準に行なっていくようです。

 

注目ポイントはUC0087 つまりZガンダム時代のアムロということ。逆シャアのアムロはまた別ということか!?

最強パイロットランキング9位「アムロレイ」

続いてランクインしたのはアムロ。ってまたアムロかいw

こちらは1年戦争の時のアムロですね。

どうやら能力値などは一緒のようで同着ということでしょうか。NT能力って子供の頃の方がビンビンそうだしこんなもんか。

最強パイロットランキング8位「バナージ・リンクス」

8位にランクインしてたのはバナージ・リンクス。

宇宙世紀シリーズは新しい主人公なのですが、どこか落ち着かない様子で納得の8位かなと思います。

でもナラティブに出てきたバナージの冷静さを見る限り、トップを狙える素質は十分にありそうだ。

最強パイロットランキング7位「ジュドー・アーシタ」

さて、7位はジュドー。あらら、もう登場してしまったのですか?

ポテンシャルはトップクラスかなと思っていたのですが、7位です。

この時点では誰が1位なのかわからないけど、ゲームということを考えると逆シャアのシャアやアムロは十分にトップにいそう。

最強パイロットランキング6位「アムロ・レイ」

ここでまさかの登場w

ことごどく予想が外れるランキングに驚くばかりです。

これで全てのアムロを使い切ってしまいましたね。

5位で登場したのは赤い彗星ことシャア・アズナブル。

ニュータイプ能力では劣るとはいえ、実践的な経験から言えば十分に納得がいく。

最強パイロットランキング4位「ハマーン・カーン」

実践的な経験からとか言ってたら、ハマーンカーンがまさかの4位にランクイン。

うーんシャアと比べるとどうだろう?と思ったのだけども好きだから文句はない。

この時点で考えられるのは、フル・フロンタルにカミーユあたりだろうか?

最強パイロットランキング3位「フル・フロンタル」

さぁ、3位はフル・フロンタル。あらら、3位でしたか。

まぁ好きでもなんともないキャラクターなのでどうぞどうぞって感じです。

シナンジュ好きっていう人は多くても、フル・フロンタルが好きって人はあまり見ない。

最強パイロットランキング2位「カミーユ・ビダン」

2位はカミーユでした。んじゃ1位は誰だって話ですけどひとまずカミーユから。

元祖チーターパイロットで、Zガンダムを通してなんでもやっちゃいますw

最強パイロットランキング1位「パプテマス・シロッコ」

まさかのシロッコが一位!?

まあでも能力的にみたらスーパーエリートって感じですもんね。

んでも、アムロやジュドーと戦ってもシロッコが勝つイメージないw

 

以上が宇宙世紀の最強パイロットランキングでした。

パイロットなので、機体は関係ないですよ。

 

 

 

アムロも搭乗のメガゼータ ジュドーも驚くほどの高出力MS!! 名前の由来はZZの〇〇が元!?その真相は・・・動画レビュー

今回はメガゼータと呼ばれる、ZZガンダムの改修機に関することについてです。

右側に写しだれているのが、メガゼータのデザインのようですが、白色というかシルバー色がベースのZZガンダムといった感じでしょうか。

大きく変更が加えられているなと思ったのは、脚部とバックパックで重火力じゃなくて、機動性を重視したようなデザインになっていますね。

 

メガゼータの基本情報に関して

動画ないで記述として紹介されている内容は、

「機動戦士VS伝説巨神 逆襲のギガンティス」という漫画に登場したものらしいです。伝説巨神はイデオンのことかな?

型式番号 MSZ-009Mで、アムロやジュドーが搭乗しているようです。

ガンダムの公式設定って映像になったらみたいな暗黙の了解あるので、このメガゼータは非公式と言えます。

 

メガゼータはGソニックとGアタッカーの変形からなるもので、合体後も二人で操縦するそうです。

 

二人操縦というとパシフィック・リムなんかが最近のイメージですけど、アムロとジュドーが二人で共同操作なんて全くイメージつかないですねw

どちらもニュータイプなので、操作は全く問題なさそう。

でもニュータイプを1機にまとちゃうのってなんか戦力的に勿体無くないか?

 

また、腕がサイコミュ仕様になっていて、自由自在に動かすことができるようです。

機動戦士VS伝説巨神 逆襲のギガンティス

また、後半には漫画のストーリーも紹介されていて、

どうやらジュドーがミネバ様を救出にいくというシーンもあるようだ。

劇中ではバケモノじみた火力で周りも困惑している様子が描かれているそうだ。

 

漫画のキャプチャを見る限り、設定絵よりもダブルゼータにかなり似ていると感じる。

個人的にはゴツゴツした装備は大好物なので、メガゼータのデザインも文句なしの有り!

でもこの作品の製品がキット化されることはなさそうですw