2019年 11月 の投稿一覧

井上大輔の生歌 哀 戦士が最高すぎて盛り上がる

本日ご紹介する動画は初代ガンダムの哀戦士編のテーマソングとなっている「哀 戦士」の生歌です。

もう、これは見てもらった方がはやいねw

ザ・ベストテンにて井上大輔が登場しますぞ!

 

 

自身のニックネームについて語る、井上大輔さん。

ジャズの作曲を中心にやっていたそうです。

 

また、TBSテレビに久しぶりにきたということで、1つ上の階に行ったりとおちゃめな一面も。

歌手であり、サックスプレイヤーであり、作曲者である大輔さん。

「すべての肩書きを完璧にやりたい」と痺れるコメントを残してくれました。

 

どれか一つが成功すれば良いではなく、全てを完璧に。

すごいです。

昔のテレビ番組は生演奏だった

いまと大きな違いは生歌だけではなく、生演奏だったんです。

コーラスにも4人と一曲のためとは言え、テレビ番組の一瞬にこれだけ尽くす。

 

さらに曲の合間には、サックスを演奏。

この人、いったいどこで息継ぎしているのでしょうか?

さらに声量もかなり出ていて、すごいしかコメントが出ません。

 

アニメソングなんて子供向けだろという世間の印象を変えてしまうほどのインパクトがありました。

時代に関係なく、今も盛り上がる曲として知られる「哀 戦士」

あなたもカラオケで歌いたくなってきたんじゃないですか!?

 

シン・エヴァンゲリオンに登場する新機体「新二号機」を解説

今回はシン・エヴァンゲリオンに関する情報を紹介している動画を見て見ました。

その中でも注目されていたのが「新二号機」とされるフィギュアです。

さて、新二号機にはどのような秘密が隠されているのでしょうか?

シンエヴァンゲリオンに出る新機体!?

世界初で展示されたという新機体。

それは、こんな機体です。

設定資料集によると機体名は「新二号機 軌道降下装備」と呼ばれるものです。

肩にはミサイルポッド、腕には大型ライフル、全体的には追加装甲をまとった姿でした。

ガンダムの世界でいうならば、フルアーマ二号機といったところでしょうか。

二号機の隣には、8号機の臨時戦闘形態も展示されていたようです。

さらにはジオラマも紹介されていました。

なんともエヴァンゲリオンらしい、不可思議な戦いを繰り広げています。

 

新劇場版の新作情報もではじめ、2020年の6月に公開予定なんだとか。

いやぁ、2020年はオリンピックもありますし、日本では色々なことが展開されていくのでしょうね。

ここ近年で最も盛り上がりを見せる年になるのではないでしょうか?

 

ROBOT魂意外からも、ネクスエッジスタイルからも新二号機と8号機が登場するとのことです。

このシリーズは小さいのに、可動範囲も広くガシガシ遊べるのでおすすめです。

でも、金額が高いのがネックなのですよね。

さらにフィギュアーツミニにエヴァのパイロット達が発売されるようですね。

ネクスエッジスタイルと一緒に飾るとピッタリかも。

 

そして最後に紹介されていたのは、METAL BUILDの初号機、2号機夜間戦闘仕様になります。

夜間ということで、全体的に色が暗めになっていますが、ライト部分は蛍光色が強く、夜ならではの雰囲気が出ている仕上がりになっているようでした。

 

以上が展示されていた、シンエヴァンゲリオンのフィギュアになるとのこと。

これは十分に見にいく価値がありそうです。

【知ってたら凄いw】ガンダムの幻の機体を知っていますか!?

今回、見てきた動画はガンダムの幻の機体とされる紹介動画です。

 

シスクード

ネティクス

Mk-4

 

さて、この3機の中にあなたの知っている機体はありますか?

今回はこの3機について紹介しているようでしたので、早速みてみましょう。

LRX-077 シスクード

はじめに紹介されいてたのはシスクードと呼ばれるモノアイガンダムでした。

これはGジェネで登場していたので、機体は見たことあったのですが何の作品の機体なのかは全く知りませんでした。

 

どうやらシスクードはGジェネモノアイガンダムズに登場する主人公機らしいです。

ワンダースワンカラーのロゴが懐かしい。

 

タイトルからもわかる通り、ガンダムズというくらいですからモノアイ系統が多いのでしょうか。

デスパーダにテラスオーノにシスクード。

初めてみる機体ばかりでした。

こちらがシスクードに登場する主人公らしいです。

パイロット名はシグ・ウェドナーという名前でした。

RX-78NT ネティクス

続いて紹介されいたのは、ネティクスと呼ばれるνガンダムに似た機体でした。

サイコミュ技術を用いて作られた機体らしいです。

ファンネルのようにみえるのは、有線式のビットになっていました。

サイコミュ試験機といったところなのでしょうか?

ガンダムMk-Ⅳ

試作二号機のようなゴツい顔のガンダムMk-Ⅳと呼ばれる機体が紹介sされていました。

このあとに続くのがMk-ⅴということになります。

私がこの設定絵を見たときに感じたのは、ステイメンとサイサリスとガーベラ・テトラの要素が合わさってるなという感じ。

 

全体的に丸みをおびているのはガーベラ・テトラ要素を感じますよね。

インコムを装備しておりますが、その他はビームライフルやビームサーベルといった標準装備のようです。

 

 

幻の機体ということで、普段はお目にかかれないようなガンダムが紹介されていました。

あなたが気になる機体はありましたか?