スト5で初心者がゴールドを目指す物語3日目-初心者が勝つためのコツと対策メモ

初心者がゴールドを目指し3日目が経過現在のLPは1026でスーパーブロンズ。ランクは40万位前後。使用キャラはジュリ

 

今回、衝撃的だったのはダウン後に昇竜を撃たれ対処できなかったこと。ガードしても上手く返せなかったことだろう。それらをまとめていきたい。

 

3日目の反省点

 

  1. 起き上がり昇竜に気を付ける
  2. 確反昇竜に対してしっかりとダメージを取る
  3. 昇竜をコンボに使ってみる

 

2日目のレポートに挙げていた対空に関しては、精度はさておき屈大Pを狙えるようになってきた。位置関係で当たらないこともあるのでまだまだ。

また、ガードが固い相手にも遭遇し、投げを積極的に狙いにいくことで突破でき、戦い方の基本を一つ覚えられような気もする。

LPの流れとしては、600→900台まで上がり、700台へと下がる。それからなんとか1000を超え、スーパーブロンズに到達。対戦相手はだいたい1200~1500。

 

一方的に打ちのめされた相手はケンとブランカ。

ケンには昇竜を何度もうけたことと、ブランカはヒット&アウェイで攻撃タイミングがつかめず一方的に攻められてしまった・・・。

 

起き上がり昇竜に気を付ける

 

前述したケンの昇竜に一方的にやられてしまった。いたるところで昇竜を受け、ダウン後の昇竜も被弾率が高かった。中級者以上には通用しなさそうな手だが、初心者殺しみたいなところがあって、早めに対策しておかないとガン攻めされてしまう。

 

起き攻めもそうだが、攻撃中に昇竜で割り込まれることも多かった・・・。攻撃を連打してるだけでコンボができてないからなんだろうな。

 

この対策ってなんて検索すればいいのだろう・・・?まだ効果的な対策は見つかっていない。

 

確反昇竜に対してしっかりとダメージを取る

 

何度もやられていると流石にガードもできるのだが、そこから有効な攻撃手段を確立していなかった。しかもこれを咎めないとなめられるらしい。

確かに、こいつカモだと思われんばかりに昇竜ばかり使われた。相当なめられとる。

慌ててしょうもない攻撃をして、途中で昇竜で割り込まれるというのがほとんどだった。

 

ジュリの場合は大P→中風波→屈中P→中両断殺が良いらしいのだが・・意識と手元が全くシンクロせず練習不可欠。

昇竜ガードできた!あ!えっ!えっとなんだっけ!大P!次なんだっけ!?→反撃される。

 

昇竜をコンボに入れてみる

 

昇竜しまくりな相手とは打って変わり、自分は昇竜を撃つ機会が少なかった。単発なら問題なくできるのに、コンボ中に入力するのが苦手なのだ。そのため、他の必殺技と比べると明らかに使用回数が少ない。

苦手でも練習せねば出せないままなので、出すという意識を持ちながら戦ってみたい。

 

 

対戦すればするほどできないことが浮き彫りになってくる。

 

ふと思うのは対策方法は、ネット上にコンテンツが溢れまくってる時代だからこそ、適当に検索すれば情報が出てくるけど、ひと昔前の人たちってどうやって乗り越えてきたんだ!?気合なのか!?

この記事はyoutubeやその他動画サイトの評価を行うため、一部内容を転載しています。

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